


朝食時や起床時など、
自分の飲みやすいタイミングで飲むことがおすすめです。

食卓、調理台、冷蔵庫の横など、目に付くところに
置き場を決めるとうっかり忘れを防げます。

「何のために摂るか」「いつ摂るか」等、
目標を明確に表すと意思が強くなります。
また、飲み忘れた時の気づきに役立ちます。

ご家族や友人と一緒に確認しあうと忘れません。
時計のアラーム機能を使うのもおすすめです。

ケース等を活用するのも一案です。


サプリメントの習慣化に成功した「サプリ達人」たちの続ける極意とは?
サプリメントを上手に続ける委員会、略して「サプリ続ける委員会」がその極意を密かに集めてみました!
ぜひ取り入れてみては?

サプリメントは基本的にいつ飲んでも構いませんが、たとえば食後などと自分のルールを決めて飲むのがオススメです。「毎食後必ず3粒ずつ飲む!」などと家族にも宣言しておくと、飲み忘れを防ぐ助けとなります。
(続ける委員会 委員長)

3種類のサプリを摂っているのですが、これらをまとめて箱に入れて、朝食をとるテーブルに置いておきます。日にちを書いたラベルを箱に貼って、飲んだら○をつけるようにしています。これで飲み忘れはなし!
(匿名希望さん)

食後に「飲んだ」「飲みました」という夫婦の会話で、サプリを飲んだか互いに確認しあいます。ごく日常の会話ですが、コミュニケーションのひとつとしても、サプリは役立っています。もう2年続けていますから、このまま続くでしょう。
(岐阜県 Wさん)

携帯電話のアラーム機能で毎日朝と夜、同じ時間にアラームが鳴るようにしています。サプリメントはケースに入れて毎日持ち歩いているので、外出先でも飲み忘れなし。忙しい方にもオススメですよ。
(続ける委員会 Y委員)
